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CHICAGO samurai


シカゴ最大級の音楽祭:World Music Festival Chicago (世界音楽祭)2026 開催。(9/25〜10/4)
シカゴの秋を彩る名物音楽イベント「World Music Festival Chicago」が、2026年9月25日(金)から10月4日(日)までの10日間にわたり開催される。
伝統音楽から現代のエスニック・サウンドまで、世界各国の多彩なアーティストが幅広いジャンルのライブパフォーマンスを繰り広げる。日本からは民謡クルセイダーズ(Minyo Crusaders )が出演する。入場はすべて無料(先着順)。
4 日前読了時間: 6分


【シカゴ侍】Chicago Samurai Newsletter Vol.6
CHICAGO samurai ニュースレター Vol.6 September 2026 EVENTS NEWS こんにちは!シカゴ侍です。このメールは、アメリカ・シカゴの日本語情報サイト<chicagosamurai.com>からメルマガ購読を希望された方にお送りしています。シカゴの最新ニュースお勧めイベントなどを、地元目線でお届けします。 10月19日から始まる「62回シカゴ国際映画祭」には、コンペティションを含め日本映画7作品が参加します。なかでも異色はシカゴ育ちのエリック・シライ(Erik Shirai)監督作品『SUMO: Spirit Weighs Nothing』。横綱から若手まで、あらゆる力士たちを綿密な取材で追ったドキュメンタリーです。本映画祭の記事は最新ニュースからご覧ください。 (Photo by Chicago International Film Festival) News From Windy City 最新ニュース ★日本関連映画ラインナップ★ 『All of a Sudden』(邦題:急に具合が悪くなる)
9月19日読了時間: 4分


普段は非公開の建物を見学できる年に一度の建築ツアー「OPEN HOUSE CHICAGO」10月17~18日に開催。
シカゴ建築センター(CAC)が主催する「オープンハウス・シカゴ(OHC)」は、普段は一般に公開されていない歴史的建造物や注目建築を無料で特別観覧できる市内最大級の建築イベント。2011年に始まり、毎年10月週末に行われている人気の恒例行事だ。
今年は10月17日(土)・18日(日)の2日間にわたって開催予定で、開催時間10:00〜17:00(施設により異なる)内であれば何か所でも見学することができる。あらかじめ「必見リスト」を作っておき、徒歩や車、レンタサイクルなどで効率よく回る方法がお勧めだ。
9月17日読了時間: 6分


【シカゴ侍】Chicago Samurai Newsletter Vol.5
シカゴのアート・エンタメサイト「シカゴ侍(Chicago Samurai」」が月に一度お届けするニュースレター、Chicago Samurai Newsletterです。メルマガ登録をすると毎月シカゴの生のイベント情報が届きます!
8月20日読了時間: 7分


「音楽×グルメ×シカゴの街並み」を満喫するシカゴ最大の音楽フェス「Lollapalooza 2026」(7月30日~8月2日)日本からは「YOASOBI」、「Ado」が参戦!
今年もシカゴを熱狂させるこのイベントがやってくる!
4日間で約46万人の音楽ファンが詰めかける世界最大級の音楽フェスティバル「Lollapalooza 2026」(ロラパルーザ)が、7月30日からの4日間、グラント・パークで開催される。
出演アーティストは170組以上、8つのステージで、美しい高層ビル群をバックに文字通り”灼熱のパフォーマンス”を繰り広げる。
7月28日読了時間: 6分


「ポケモン化石博物館」(Pokémon Fossil Museum)2026年5月22日から2027年4月11日までフィールド博物館にて北米初開催。
ポケモンと自然史の世界に没入
シカゴのフィールド博物館、東京の国立科学博物館、および株式会社ポケモンインターナショナルによって制作された「ポケモン化石博物館展」2025年に日本各地で大好評を博したこの特別展示が、シカゴのフィールド博物館で5月22日から開催される。日本以外での展示はこれが初。期間は2027年4月11日までで、来場者は人気ビデオゲームシリーズ「ポケモン」に登場する化石ポケモンと現実世界で発見された古代生物の化石を比較することができる。
5月25日読了時間: 3分


「2026 シカゴ・ブルースフェスティバル」(6月4日~7日)徹底ガイド。
「2026 シカゴ・ブルースフェスティバル」(6月4日~7日)完全ガイド。
シカゴといえば、ブルース!
シカゴの夏と言えば、シカゴブルースフェスティバル!
6月4日~7日の4日間、シカゴのダウンタウンはブルース一色に染まる。
いざ!音にいざなわれるままミレニアムパークへ。
5月18日読了時間: 3分


シカゴ・ファーマーズマーケット Chicago Farmers Market 。5月から10月まで開催中。(2026年ガイド)
シカゴ・ファーマーズマーケット。5月から10月まで開催中。(2026年ガイド)カゴ・ファーマーズマーケットは5月から10月まで開催されています。ここでは主なマーケットスケジュールを曜日ごとにご紹介します。
5月14日読了時間: 5分


北米最古の野外コンサートシリーズ「Ravinia Festival(ラビニア・フェスティバル)」で、この夏最高の思い出を。
音楽の町シカゴにとって、夏はまさにピーク・シーズン。ダウンタウンのランドマーク、ミレニアム・パークでは、毎日のようにブルース、ゴスペル、ジャズ、クラシックにダンス・・とあらゆる種類の音楽が奏でられ、町行く人々に生きる楽しみと安らぎを与えてくれる。 しかし、ミレニアム・パークが誕生するはるか昔から100年以上も続いている野外音楽祭があるのをご存知だろうか?その名は「ラビニア・フェスティバル(Ravinia Festival)」。シカゴ市内から40キロほど北の閑静な住宅街、ハイランド・パーク市内にある「ラビニア・パーク(Ravinia Park)」の野外ステージで、6月から9月半ばまで延々と3ヶ月半の間、ほぼ毎日行われているコンサートシリーズだ。
4月15日読了時間: 5分


国際現代アートフェア「エキスポ・シカゴ」(EXPO CHICAGO)、ネイビーピアで開催。4月9日から12日まで。
「EXPO CHICAGO」は、シカゴのネイビー・ピアで毎年開催される主要な国際現代アートフェアで、2012年の発足以来、世界中のギャラリーを誘致し開催されている。第13回となる2026年大会は、4月9日〜12日にネイビー・ピアのフェスティバル・ホール内で開かれ、世界中から130以上のギャラリーが出展する。
4月6日読了時間: 2分


政治家オバマ氏の原点、シカゴサウスサイドに新たな歴史的ランドマーク「オバマ大統領センター」オープン!6月18日~21日に記念イベント開催。
アメリカ合衆国第44代大統領バラク・オバマBarak Obama氏の功績を称え、民主主義文化の育成を目指す複合文化施設「オバマ大統領センター Obama Presidential Center」が、シカゴ・サウスサイドのジャクソン・パーク内に誕生するのを記念し、6月18日~21日にオープニングイベントが開催される。この一連のイベントには、オバマ大統領の在任期間を支えた変革の担い手や、地域住民、ボランティア、支援者が一堂に会し、来場者と共に「希望と変革の力」を祝う。
4月1日読了時間: 5分


「撮影現場は男子校のノリ。気づけば “グルーヴ”が生まれていました」 :映画『スペシャルズ』 内田英治監督インタビュー
人気アイドルグループ Snow Man の佐久間大介が心優しき元殺し屋役で初単独主演をつとめる、映画『スペシャルズ』(『THE SPECIALS』)が4月12日、シカゴ「第20回アジアン・ポップアップ・シネマ」の大トリを飾る。原案・脚本・監督は、『ミッドナイトスワン』『ナイトフラワー』など“真夜中シリーズ”で高い評価を誇る内田英治。クセ者揃いの殺し屋たちには、名優・椎名桔平を筆頭に、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志など、昭和~平成を彩る“デコボコ”なキャスト陣が勢ぞろいする。
3月30日読了時間: 11分


日本で初めて性別適合手術の合法性を争った「ブルーボーイ裁判」が60年の時を経て映画化。映画『ブルーボーイ事件』3月26日・シカゴプレミア上映。
1965年の日本初の性的適合手術を巡る裁判事例を題材とした映画『ブルーボーイ事件』(日本・2025年)が、3月26日にシカゴでアメリカ初上映される。メガホンを握ったのは、自らもトランスジェンダーである飯塚花笑監督。これまでにも『フタリノセカイ』など性的マイノリティや、社会の片隅で生きる人々をテーマにした作品を多く手掛けている。日本ではシネコンやミニシアターなど、全国70館以上で公開され反響を呼んだ注目作だ。
3月18日読了時間: 5分


‟本当はヤバい、子どもの日常。この映画には様々なアンチテーゼがこめられています”:映画『ふつうの子ども』(How Dare You?)呉美保監督インタビュー
呉美保監督の話題作『ふつうの子ども』が、3月29日、「第20回アジアンポップアップシネマ」にて上映される。当日は呉監督をゲストに迎えてのトークセッションも開催される予定だ。『ふつうの子ども』は、『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』の呉美保監督と脚本家・高田亮が三度めのタッグを組み、子ども同士のリアルな人間ドラマを描いた完全オリジナルストーリー。
3月15日読了時間: 9分


“人間へのユーモアある眼差しと適切な距離感を大事にしたい”:映画『海辺へ行く道』横浜聡子監督インタビュー
シカゴで唯一のアジア映画祭、「第20回アジアン・ポップアップ・シネマ」(3月20日~4月12日)では9作品の日本映画が上映され、うち4作品では、日本から監督を招いたトークセッションが予定されている。そのひとつ、3月22日にアメリカで初上映される『海辺へ行く道』(英語タイトル:Seaside Serendipity)を監督インタビューを交えて紹介しよう。知る人ぞ知る孤高の天才漫画家・三好銀の最高傑作と名高い「海辺へ行く道」シリーズの初映画化で、アーティスト移住支援をうたう美しい海辺の街(ロケ地は小豆島)を舞台に描いた、やさしさとユーモアにあふれた注目作。
監督・脚本は『ジャーマン+雨』『ウルトラミラクルラブストーリー』『俳優 亀岡拓次』『いとみち』で話題を席巻した、横浜聡子。2025年2月の「第75回ベルリン国際映画祭」では子どもや青少年を対象とした「ジェネレーション Kplus」部門に正式招待され、同部門において、審査員からスペシャルメンション(特別表彰)を授与されるなど、海外映画祭でも高い評価を受けている。
3月11日読了時間: 12分


「“家族をやめたい人たちへ”― やめられない「家族」とはいったいなんだったっけ?を考えるきっかけに」(映画『架空の犬と噓をつく猫』森ガキ侑大監督インタビュー
3月20日からシカゴ市内で始まる「第20回アジアン・ポップアップ・シネマ」において、日本映画の先陣を切って『架空の犬と嘘をつく猫』(英語タイトル『The Imaginary Dog and The Lying Cat』)が3月21日、アメリカ初公開される。 原作は、『川のほとりに立つ者は』で本屋大賞にノミネートされた寺地はるな氏の同名小説で、ある家族の30年にわたる「嘘と愛」の物語。監督は『愛に乱暴』で世界の映画祭を沸かせた森ガキ侑大(ゆきひろ)氏。キャストは主演の高杉真宙に加え、伊藤万理華、深川麻衣(共に元・乃木坂46)、向里祐香、安田顕、余貴美子、柄本明ら実力派俳優たちが集結した。
3月9日読了時間: 9分


シカゴ・リリック・オペラ『蝶々夫人(Madama Butterfly)』― マシュー・オザワが新たな視点で描く‟伝統とファンタジー”の融合。
シカゴ・リリック・オペラは、2026年3月から4月にかけて、プッチーニの不朽の名作『蝶々夫人』の新たなプロダクションを上演することを発表した。今回の演出を手掛けるのは、同劇場のチーフ・アーティスティック・オフィサーであり、日系アメリカ人4世のマシュー・オザワ(Matthew Ozawa)氏。本公演の最大の特徴は、オペラ界でも極めて稀な「日本人および日系人の女性のみ」で構成されたクリエイティブ・チームによる制作であること。そして、物語を「リアルな日本」ではなく「西洋人の目を通したバーチャル・リアリティ(仮想現実)としての日本」として再構築する大胆なコンセプトだ。
2月28日読了時間: 5分


日本のトップコメディアン12名による英語スケッチコメディ公演。コメディの殿堂「Second City」にて開催。(3/19、21、22)
実は10,000人以上のプロコメディアンが活躍している“コメディ大国”日本から、コメディコンテストの優勝者をはじめ、 日本を代表するコメディアン12名が英語でスケッチコメディを披露する唯一無二のコメディライブ:The Best Comedy from JAPAN in English。会場は笑いの伝統「Second City」。チケット発売中です。
2月26日読了時間: 3分


「第20回 アジアン・ポップアップ・シネマ (APUC)」3月20日から4月12日まで。話題の日本映画9作品がシカゴ上陸!
シカゴ唯一の汎アジア映画祭「アジアン・ポップアップ・シネマ (APUC)」が、3月20日から4月12日までシカゴ市内の映画館で開催され、アジア各国から30を超える作品が上映される。
第20回のAPUCでは、アジア各国から厳選された約30作品が上映される予定で、日本からも最新の7作品に加え、スペシャルアルアンコールの2作品、計9作品が集う。
2月21日読了時間: 6分


「国際ジャズ・デイ(International Jazz Day)」15周年の今年はシカゴで開催。4月1日から5月2日まで。
”ジャズの街”シカゴがホストシティーに
2026年に15周年を迎える「国際ジャズ・デイ」は、アメリカ建国250周年と重なる年。この記念すべき年のホストシティ(主催都市)に、シカゴが選ばれた。開催日は2026年4月1日から5月2日までの約1ヶ月間。シカゴ・ジャズ・アライアンス、ラヴィニア・フェスティバル、シカゴ市、イリノイ州芸術評議会、イリノイ州などとの提携により、シカゴでは、あらゆる年齢層の観客を対象としたジャズコンサートシリーズや教育活動、ディスカッション、イベントも開催される、、町全体がジャズ一色に染まる予定だ。
1月24日読了時間: 4分
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